ニュース・記事

「日常のコレオ」(東京都現代美術館)開幕レポート。日常に潜む「振付」と、アジアを中心とした国内外30作家による批評的な応答

2025年8月23日

super-KIKIが見た「衣服が語る戦争」展(文化学園服飾博物館)──“着ること”と身体、社会をめぐる政治的な問い【戦後80年特集】

2025年8月21日

「この展覧会によって戦争への抵抗とする」。被爆80年・長崎にある美術館だからできること。「ゴヤからピカソ、そして長崎へ」(長崎県美術館)インタビュー【戦後80年特集】

2025年8月8日

許豊凡(INI)が見た、「ルノワール×セザンヌ ―モダンを拓いた2人の巨匠」(三菱一号館美術館)。100年以上前の革新から受け取る感性

2025年7月23日

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長崎県美術館で「ゴヤからピカソ、そして長崎へ」が開幕。芸術家が見つめ、表現してきた戦争と原爆のすがた

2025年7月22日

「ピクチャレスク陶芸 アートを楽しむやきもの」(パナソニック汐留美術館)レポート。陶芸と“絵画的表現”の交差するところ

2025年7月11日

Netflix映画『KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ』。現実世界に波及する“現象”の面白さ

2025年7月11日

「ゴッホ展 家族がつないだ画家の夢」が大阪市立美術館で開幕! 死後の評価を築いた家族の情熱と行動に光を当てる

2025年7月7日

「まだまだざわつく日本美術」(サントリー美術館)レポート。ぎゅうぎゅう、らぶらぶ、ちくちく……「心のざわめき」を起点にした日本美術の楽しみ方

2025年7月2日

自ら演じる“虚構”のイメージで、インドの歴史や女性像を問う。プシュパマラ・N展「Dressing Up」が銀座のシャネル・ネクサス・ホールで開幕

2025年6月27日

「彼女たちのアボリジナル・アート オーストラリア現代美術」(アーティゾン美術館)レポート。土地や歴史を見つめる女性アボリジナル作家たちの“いま”

2025年6月24日

ライアン・ガンダーの個展が箱根・ポーラ美術館で開幕。「ユー・コンプリート・ミー」で見せる新境地と投げかけられる問い

2025年6月5日

「ゴッホ・インパクト―生成する情熱」(ポーラ美術館)レポート。時代を超えて続く熱狂と影響をたどる

2025年6月3日

横浜に新たな芸術複合施設「Art Center NEW」がオープン。地下駅直結の新拠点をレポート

2025年5月31日

国際芸術祭「あいち2025」の全容が発表。世界各地から61組が参加、パフォーミングアーツ9演目も明らかに

2025年5月30日

「ルノワール×セザンヌ」展(三菱一号館美術館)レポート。同時代を生きた印象派・ポスト印象派の巨匠、その作品の対話を通して見えてくるものとは

2025年5月29日

「東京建築祭」が今年も開幕! 三越劇場ステンドグラス見学会の様子や、特別公開の見どころを紹介

2025年5月21日

パティ・スミスとサウンドウォーク・コレクティヴが交わす“往復書簡”。「コレスポンデンス」展(東京都現代美術館)レポート

2025年4月27日

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